時は平成、名古屋。謎の男・佐藤(岡崎二朗)が現金輸送車を襲撃し、現行犯逮捕された。調べを進める警察によって露呈する、佐藤の衝撃の過去。実は各地で起こった未解決事件に佐藤が、多数関わっていると断定されたのだ。明るみになる数々の犯罪歴は、遂に日本中を震撼させた、巨大カルト集団によるあの狙撃事件の容疑に辿り着き――! 佐藤の正体とは一体――?! 人気シリーズ最終章、ついに誕生! !
人気シリーズ第17弾は、仲良し5人組「希志あいの・かすみ果穂・桜木凛・希崎ジェシカ・初音みのり」による希志ちゃん卒業旅行!東京は秋川渓谷へキャンプを敢行!
ミニカメラによる友撮を織り交ぜながら完全なプライベートショットを創出!
笑いあり、涙あり、思い出の希志ちゃん卒業旅行!
たびともプラン
①寝る布団の位置を確保せよ!
②マス釣りでBBQ食材をゲットせよ!
③川に向かって希志ちゃんの好きなところを叫ぼう!
④キャンプファイヤーで希志ちゃん思い出トーク
⑤夜ご飯は5人協力しての自炊
⑥お部屋でかすみレディオ イン 鍋パーティー
⑦寝起きドッキリ
⑧【罰ゲーム】朝ごはんの産み立て卵をゲットせよ!
⑨お互いの思いを絵に!らくやき体験
⑩涙のお手紙朗読 などなど
自称「庶民派4畳半アイドル」の、かすみ果穂が司会を務める冠番組。「ラジオ風バラエティ番組」という体裁のため、番組中では「DJかすみ」とも名乗る(クレジットは「かすみ果穂」のみ)。これはゲストも同様で、番組最後の挨拶で「DJ○○」と名乗るのが通例である。
高橋ディレクターによると、かすみ果穂がみっひーランドのレギュラーになり、低予算でもう1本作れないかということで始まった。元になったのは香港のアイドルの番組。初めはみっひーランドの収録後に1人残され収録していた。
かすみ果穂によると「私のオナニー番組。」
高橋によると「デビュー時にはロータスから2人の宣材写真を見せられ加瀬あゆむを撮影したが、のちに現場で会い人柄などから、かすみ果穂に決めた。」 つくばテレビ専属女優の称号を高橋より贈られた。
本人からは出たいですとよく言われるが、マネージャーや事務所から...
日本製作のオリジナルビデオ。R18+指定作品。目をつぶり、歯をくいしばって必死に我慢するのは、禁断の想いを寄せる兄のため! 深夜バラエティ『おねだり!!マスカット』のセクシーアイドルユニット「恵比寿マスカッツ」かすみ果穂が、一人二役の役柄を熱演するエロティック・ドラマ。監督は、取奈十列。海辺の街で喫茶店を経営している直樹は、返済のあてのない多額の借金に悩んでいた。そんな彼のもとに、突然やってきた美奈という美少女。自分は、直樹の腹違いの妹だという美奈のペースに振り回され、気がつけば彼女は住み込みで喫茶店の手伝いをするようになっていた。そして、直樹の借金を肩代わりする美奈。しかし、利子を払えず体で払うことになり、無理矢理犯されていく・・・。
Mami in a wedding. Memories of Mami who are full of happiness were filled with memories of the past. Mami was proud of her close parents. However, a tragedy strikes a family of three friends. Mami was raped. The father's disciple and illustrator Tsuneyoshi, who has supported Mami in the shadow. Tsuneyoshi accepted all of them and proposed. Mami reports to her parents and Osamu Osamu, a good real estate agent. The relieved parents made a confession in Mami.
地元の大学に進学が決まったさくらは未だ処女。SEXに対する好奇心を膨らませ入学式までの日々を過ごしていた。さくらの良き相談相手だった担任の昌美は結婚が決まり引っ越していく。もう一人の相談相手、同じ大学の先輩になるいとこのもみじは、経験が少ないが処女ではなく、バイト先の店長・平吉に告白する機会を狙っている最中だった。ある日、さくらは進学のため上京する同級生・光明に告白された。二人はホテルへ行き初体験をあっさり済ませた。さくらにとって、それは想像以上の痛みを伴っていた。光明は遠距離交際を求めるが、さくらには無理だった。大学入学式、さくらの晴れ姿を見るため訪ねてきた昌美は、教師を辞めて由幸と結婚したことを悩んでいた。もみじは平吉に告白しようと飲み会を計画する。ところが、ホテルで隣に寝ていたのはバイト仲間の烈だった…
桜木凛と希崎ジェシカの二人が対決する番組。勝者にはご褒美、敗者には罰ゲームが用意されている(ただし、初回の「英語禁止ボウリング」のように、「英語を使うと、ペナルティとして1回毎に紙コップ一杯のセンブリ茶の一気飲みをする」と、罰を混ぜながら進行する場合もあった)。対決は1回の放送内で数回行われ、その都度勝敗を決めていき、その合計がその回の勝敗を決定する(罰ゲーム担当者が決定するのは最後)。
初回にボウリンクに続いて収録した「卓球しりとり」は、希崎が余りにも球技が不得手なために桜木のマネージャーが代打ちを行ったが、しりとりの内容もヒドく(放送禁止用語を使うなど)、一旦はお蔵入りとなった。『かすみレディオ』#15(2013年)の「かすみのダメ出し反省会」でダメ出しを食らうシーンで一部がオンエアされ、本作のDVDには収録されたが、レギュラー放送では流れていな...
番組は、オピピ軍によって「笑い」と「エロス」が禁じられた西暦200X年の架空の世界が舞台。インリンとレイザーラモンはそんな状況に立ち上がったレジスタンス「救世軍ハッスル(現・ハッスルGGB軍)」として地下に潜り、アジト(スタジオ)で愛と笑いとリピドーを武器にして、暗い世の中に戦いを挑んでいく。
スタジオパートは2008年9月まではゲストを招いてトークを繰り広げていたが、2008年10月からは2nd Editionと銘打ちハッスルガールやゲストが毎回一つのテーマについて研究発表を行うスタイルにリニューアルされた。また、オープニングタイトルもコーナーを1つ放送した後に司会の3人とハッスルガールがタイトルコールを行う形に変更された。スタジオパートは、タイトルコールの後に隊長の「今週の一言」(川柳を読み上げるコーナー)でスタートする。