1990年代に一大ブームを巻き起こしたシリーズからおよそ15年ぶりに劇場版の新作として復活した、学校を舞台に展開するホラー。田舎に引っ越した女子高生がいじめられっ子の死を目撃したことから巻き起こる恐怖の体験を描き出す。2012年の「Dream Vocal Audition」で応募者1万人の中からグランプリを獲得した上野優華が、新人ながら主演と主題歌を担当。監督は『×ゲーム2』などホラーを得意とする山田雅史。期待のシンデレラガール、上野のフレッシュな演技に注目。
東京から祖母が住む田舎に、母と共に引っ越してきたさよ(上野優華 饰)。新しい高校への転校初日、友達になった真帆がクラスメートにいじめられていることを知るが、仲間外れになるのではないかと考えてしまい、真帆を救ってあげることができなかった。帰宅後、トイレに閉じ込められた真帆が気になったさよは学校へ...
番組は、オピピ軍によって「笑い」と「エロス」が禁じられた西暦200X年の架空の世界が舞台。インリンとレイザーラモンはそんな状況に立ち上がったレジスタンス「救世軍ハッスル(現・ハッスルGGB軍)」として地下に潜り、アジト(スタジオ)で愛と笑いとリピドーを武器にして、暗い世の中に戦いを挑んでいく。
スタジオパートは2008年9月まではゲストを招いてトークを繰り広げていたが、2008年10月からは2nd Editionと銘打ちハッスルガールやゲストが毎回一つのテーマについて研究発表を行うスタイルにリニューアルされた。また、オープニングタイトルもコーナーを1つ放送した後に司会の3人とハッスルガールがタイトルコールを行う形に変更された。スタジオパートは、タイトルコールの後に隊長の「今週の一言」(川柳を読み上げるコーナー)でスタートする。
壊滅の危機を何とか乗り越え、見事メーグナを倒したファイバスターの五人。しかし、ギガンティカ帝国では、メーグナの姉であるサーリアが復讐の炎を燃やしていた! ある日、戦闘員と戦うバスターピンクの前に現れたサーリアは、そのパワーと電撃ワイヤーでメーグナの恨みをピンクにぶつける。 しかし、そこへ助けに入ったバスターレッドの実力を確認すると、新たな作戦実行のために消えていってしまった。 みんなより胸が小さいことでファイエナジーを得られず、足を引っ張っていると信じるピンクに対し、レッドは諭す。 「勝つことをあきらめなければ、ファイエナジーはどんな邪悪な力にだって負けない!」と。 しかし、ファイエナジーを胸から吸収する最新兵器“スターフィッシュアブソーバー”を携え、 逆襲に出たサーリアの前に倒れてしまったレッド、 さらに応援に駆けつけたピンク以外の全メンバーもスタ...
神秘の力“ファイエナジー”を胸に秘めた5人の女戦士たち“ファイバスター”は、地球支配をたくらむギガンティカ帝国との戦いの中、窮地に立たされる! いつも一人で先走るバスターイエローは、ブルーの静止も聞かず、女怪人メーグナの策略にまんまとはまる。 その上、助けに来たグリーンが、自分の身代わりにメーグナの毒液を浴び、瀕死の重傷を負ってしまうのだ! 何とか退散したファイバスター達だったが、自責の念に駆られたイエローは、決着をつけようと単身メーグナとの戦いに赴く。 しかし、その実力差と毒液の前に会えなく撃沈、捕獲され、アジトに連れ込まれてしまう・・・。 悲鳴を聞いて助けに来たブルーもイエローを人質にとられているため、抵抗できない。 解毒剤開発にあせるレッドとピンク、瀕死のグリーン、そして捕らわれのブルーとイエロー・・・。 今、ファイバスターに最大の危機が訪れる...