故事描写生于战国乱世的江户幕府三代将军德川家光之乳母春日局的一生,而春日局在一般人的印象中是属于强势的角色,剧作家桥田寿贺子则给予新的诠释,将春日局演绎为一位全心献身于乳母之职的女人。平均收视率为32.4%,来自女性观众的支持者相当多。
01 父の出陣
02 天下をとる
03 母子無情
04 別 離
05 忍ぶ宿
06 一族再会
07 愛の鞭
08 嫁 ぐ
09 夫婦模様
10 秀吉逝く
11 関ヶ原前夜
12 天下分け目
13 戦後の家族
14 夫の危機
15 秀頼・千姫婚儀
16 乳母の条件
17 世継ぎ誕生
18 二代目決まる
19 女の言い分
20 ゆらぐ夫婦
21 母去りぬ
22 名ばかりの将軍
23 悲劇の予感
24 母ふたり
25 こころの教育
26 生き残る道
27 舅から嫁への手紙
28 和平か決戦か
29 大坂攻め
30 ああ大坂...
矢島は四十日の航海を無事終えて妻火奈子の待つ桟橋へとおり立ったが、そこには火奈子の姿はなかった。久しぶりの再会を楽しみにしていた矢島の胸に不吉な影がしのび寄った。アパートにも彼女の姿はなく、描きかけのキャンパスがおかれてあるだけだった。矢島は火奈子の行方を知るために行動を開始した。火奈子のメモから産婦人科を当ったが、十日程前その産婦人科を訪れ、想像妊娠であると診断されてがっかりして帰ったという。その頃、火奈子は、偶然入った映画館で痴漢にあい、その帰り道、ダンプカーの運転手にいどまれ、意志とは逆に肉体をゆだねた。夫への誓いがもろくもくずれてしまった火奈子は、肉欲の命ずるまま男をあさり続けた。これは、火奈子に婚約者矢島を奪われた姉美代子の復讐でもあった。美代子は、火奈子を矢島から遠ざけるため言葉たくみに中国人夫婦劉にセックスの奴隷として売り渡してしまった...
山河燃烧是NHK于1984年1月8日~12月23日制播的第22部大河剧,全51回。
原作是山崎丰子的「两个祖国」,是继1980年狮子的时代后,第二度以虚构人物做为主角。故事以日系美国人第二代兄弟为中心,描写其友人与家族在太平洋战争被分裂的悲剧。原作在执笔时取材相当严谨,内容提及日中战争与远东国际军事法庭等史实时都做过采访考证。故事的时代背景与和山崎女士另一部作品大地之子接近,类似于记实小说。是大河剧第一次以昭和时期为主题的作品,也是大河剧“近现代三部作”(另外两部是翌年的“春の波涛/春之波涛”、再翌年的“いのち/命”)里的第一部。